塾超の著書(5冊によって勉強法・育児法・子どもの教育が網羅されています)

上段左から順に

■1冊目(2009)英語の勉強法を全解説

■2冊目(2010)小中学生の勉強法について

■3冊目(2012)受験生を持つ親への指南書、ベストセラーAmason教育部門1位

■4冊目(2013)幼児小学生への育児法・才能の伸ばし方

■5冊目(2014)小中学生の勉強法(1冊目の大改訂版)

■6冊目(2015)幼児〜高校生を持つ親へ、そして指導者までへの幅広い親への教科書

 


TV朝日「アレはスゴかった!!」出演


指導理念

本校塾超(塾長)河原利彦
本校塾超(塾長)河原利彦

 

 

 

 

 

 

 

 

 

子供に気づきを与え、親が気づきそして周りが認識していく

このWEBサイトの感動タイガストーリーが、28年間の指導の回答です。

 

28年間の指導経験から確立したDRC(ダイレクトレスポンスコーチング理論)は、まさしく心理学理論でした。

 


河原塾がスタートし28年の間、これまで、誰の教えを請うこともなく、ただ、子供たちと真剣に向き合いながら、実践的に指導法を模索してきました。

 

そして現在は、独自の指導法である、DRC(ダイレクトレスポンスコーチング)を確立し、各KJ校の塾長にもこの独自の教育法を指導しています。その結果、子供たちの心(感情)を大きく変え、自分のために行動出来るような働きかけをすることにより、ほとんどの子たちの成績を大きく上げることが可能になりました。その指導法を、簡単にまとめると、これら3つです。

・子供たちが自主的に動ける、依存度を大きくしない教育
・安易な褒め、叱りをしない、状況に応じての学びの本質を考えての教育
・存在への勇気づけを常に与えていく教育

そして、驚くことに、この指導法は19世紀の心理学者アルフレッド・アドラー氏による教育法(個人心理学)に酷似していたのです。この事を最近、偶然にも知る事となったのですが、彼は100年以上も前に、アドラー心理学にて、僕の長年追求してきた教育の本質と、ほぼ同じことを提唱していたのです。なんと素晴らしいことでしょう。そして、とても心強く感じます。河原塾でのメインテーマは、このDRCコーチング(アドラー心理学)をベースにした教育法です。

 

アルフレッド・アドラー

1870−1937(Alfred Adler)

 

 


KJ全各校と生配信にて完全空間共有

河原塾の大きな特徴は、各校の塾長の授業に加え、独自の技術による生放送でのDRC特殊コーチングを含む共有授業があることです。


本校・塾超からの授業やマインドセットコーチングを各校に生配信で同時受講したり、

各校塾長の専門授業も、KJ校全体で共有して受講します。


生徒の意識を大きく変える、塾超のマインドセットを継続的に受けていくことにより、やらされ、受け身の勉強からの脱却が、期待されます。