指導理念

総長 河原利彦
総長 河原利彦

 

 

 

 

 

 

 

 

常識に囚われない、物事の正しい考え方を投げかけ、自らを正しい行動に向けます。

 

独自の指導法である、DRC(ダイレクトレスポンスコーチング)を元に指導しています。31年の指導経験から、子供たちの心(感情)を大きく変え、自分のために行動出来るような働きかけをすることにより、ほとんどの子たちの成績を大きく上げることが可能になりました。その指導法は以下の3つです。

 

・こどもに自制心*を持たせ、それを強化すること。

・依存心の排除
・安易な褒め、叱りをしない、心理学的に”学びの本質”を追求した教育

  

 *自制心=何かをやりきる力、今やるべき事とやるべきでない事の認識

 


総長の6冊の著書

6冊によって勉強法・育児法・子どもの教育が網羅されています

上段左から順に

■6冊目(2018)受験を題材にした小説

■5冊目(2015)幼児〜高校生を持つ親へ、そして指導者までへの幅広い親への教科書

■4冊目(2014)小中学生の勉強法(1冊目の大改訂版)

■3冊目(2013)幼児小学生への育児法・隠れれた才能の伸ばし方

■2冊目(2012)受験生を持つ親への指南書、ベストセラーAmason教育部門1位

■1冊目(2010)小中学生の勉強法(絶版)

 

 

 

TV朝日「アレはスゴかった!!」出演




KJ全各校と生配信にて完全空間共有

河原塾の大きな特徴は、各校の校長の授業に加え、独自の技術による生放送でのDRC特殊コーチングを含む共有授業があることです。

 

総長からの授業やマインドセットコーチングを各校に生配信で同時受講したり、

各校塾長の専門授業も、KJ校全体で共有して受講します。

 

生徒の意識を大きく変える、総長のマインドセットを継続的に受けていくことにより、やらされ、受け身の勉強からの脱却が、期待されます。